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Welcome to Underground

チラシの裏
ここはニイマルゴの
日常と深淵を書き連ねた場所である。
深い意味などないが、
後に続く者の道標となれば幸いである

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カテゴリ「日記」に属する投稿115件]4ページ目)

LAL31周年おめでと〜🍾

小学生の頃、中古ゲームショップ棚に陳列されてたケースに惚れたものの金がなく
いつしかSFCが破棄されてバーチャルコンソール配信も知らずにswitchから入ったニワカファンだけど
未だ好き。多分これからもずっと好き。

毎年この時期にいつも言ってんなコイツ。

どの章のどの展開も好きで
ゲーム体験って子供の頃の思い出…例えば
時オカが最高だと自分で思っていて
それを成人してから越えるなんてどだい無理な話だと思ってたんすよね、LALに会うまでは。

令和に熱血エスパー少年昭和風味のアキラ君に脳を焼かれてかれこれ3年立つんだね…
いきなり始まるロボットアニメOPと
近未来といつつバリバリ昭和のノリと展開。
ブリキ大王時の赤羽根さんの某兜甲児の
演技で焼かれてℬℐ𝒢 ℒ𝒪𝒱ℰ。
初めてコンサート2回も行って生で聴けて良かった…

あーやっぱ好きだわLAL。
でも願わくばその先を願ってやまない…
そうだろ、松ッ!!

日記

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これはあるかもしれない。
SNSやニュース、記事の見出しでも要約・簡潔に述べることが
重要視される昨今だからこそ。自分にも戒め。

仕事メールは読みづらい文や滑る文はやめろと注意された過去がよみがえる。
でも趣味日記はグダグダと、惰性で書いちゃう。
ゆるして。

昨今ブログを書く人なんてまだいるんだろうか。
まあnoteあたりは人がたくさんいるよなという印象。
でもnote、商材屋のブログばっか目につくから嫌なんだわ。同人に役立つ情報流してる人や、末端〜ミドル層の人らが書く文の方が贔屓目なしで書かれてるからそれを探すのが少し大変。その辺の人らの方がいい知識持ってる。
いかがでしたかブログがのさばってるあたり、
未だ潰えてない希少な種族にやがてなっていくのだろうか。

日記

ネームかけたものの描き終わると虚無すぎる。
連休最後でやるな。バカタレ。

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黒丸訳、嫌いなわけじゃない。
むしろ雰囲気あって好きだけど読みづらいというのは同意する。
違う翻訳者の文で読みたい気もある。
なんかその人の翻訳じゃないとダメとか不可侵領域になってやだなあというのが本音。
あそこまでされるならオリジナルの本書けとか今ならバッシングものでは?

日記

今日からお盆休みなんだけど
初日から鼻水&喉と花の境目腫れてて草も生えない。やめてくれよせっかくの休みなのにヨォォォォ

出かける予定もあるのに情けなさすぎる。
メイクするとなぜそうなる?

日記

昨今のあれやこれやの愚痴


表現の自由って尊く、大切な言葉だ。
最初に書いておくと、特定の誰かを否定したい文ではない。
拙い所もあると思うが、居ても立っても居られない程
書いておきたいものがあったからしたためる。

昨今話題の問題点を見ていると、どうも
ただ自分が許容できないから叩いてる気がする。
何の根拠もなく、見ている私が不愉快だから。
世に出回っている物事に誰しも批評する権利はある。
嫌なら見るなとまでは行かなくとも、ちょっと過激すぎやしないか?とか。

統計を取った訳ではないが、腐女子はフェミニストを兼ねている気がする。
目立ちたいが為にそういった過激発言や何の問題もない男性向けコンテンツに噛み付き、取り締まるのはどうかと思う。

今、ここで男性向け表現を取り締まればそれらに嫌悪してる
人達に相応しい規制された世界が出来上がるだろう。
だが次は女性向け表現が規制されないとは言い切れない。

今回の件、問題は主に
  • 1.インディーズという後ろ盾がない小規模・個人相手に事を大袈裟にしている
  • 2.女性向けが清くて男性向けが汚いという一個人の曖昧な線引き

私は男性向け表現も、女性向け表現も混在する世界が好きだ。
どちらか片方だけなんて絶対に嫌だ。
自分自身、腐女子という自覚もオタクという自覚もない
ただの有象無象の一つだとしても、今ここで声を上げなければ
いずれ創作できない狭い世界になってしまう。
そんなの絶対に嫌だ。

1に関しては某大手、それこそ京都のゲーム会社だったら絶対にこんな声出ないはずなんよな。
だって相手は大きいもんね。
個人開発なら大きく歯向か割れないという感じが見え透いて嫌だ。
2は、性描写に綺麗も汚いを判断するお前は何なのか。

ただでさえアダルト広告の風当たりが厳しい昨今、
そういう表現を取り扱う者としては十分に注意したい。
醜い、嫌い、そういった言葉を言うのはいいが
SNSで発信したら殴られる事を留意しないと。
いや、ブログ・サイトに関わらず。
誰かの萌えは誰かの萎え、とはよく言ったものだ。
畳む

日記